「どこに口座があるのかわからない」「何を持っていたか不明」そんなお困りごとはありませんか?
相続手続きでは、被相続人(亡くなった方)の財産内容を正確に把握することが第一歩です。
しかし、預金通帳が見つからない、証券会社の記録が残っていない、何に加入していたか思い出せないなど
こうしたケースは非常に多く、財産調査が相続手続きの大きなハードルになっています。
当事務所では、相続人に代わって金融資産の調査を行い、相続財産目録を作成する「財産調査代行サービス」を提供しています。
相続では、すべての財産を正確に把握する必要があります。
これは遺産分割の協議を進めるうえでも重要です。
代表的な調査対象は以下のとおりです。
銀行預金(普通・定期)
株式・投資信託などの金融商品
生命保険の加入状況(※契約者が被相続人の場合)
借金・ローンなどのマイナス財産の有無(必要に応じて)
被相続人名義の通帳の記帳履歴や引き落とし履歴から、保有していた金融機関や証券口座を推測して調査します。
必要に応じて証券会社・金融機関に問い合わせ、残高証明の取得もサポートします。
財産調査代行サービス報酬:5.5万円(税込)〜
※調査対象の件数・範囲により変動します。
※別途、通帳記帳・残高証明等の取得実費がかかる場合があります。
※無料見積もりにて詳細をご案内いたします。
相続トラブルの多くは、「財産がどれだけあったかわからない」「不公平に分けられた」といった情報不足によるものです。
だからこそ、早い段階で客観的な財産目録を作成することが、安心と納得につながります。
杉並・荻窪・吉祥寺・三鷹周辺を中心に、東京都内、埼玉、神奈川、千葉県なども可能。まずはお気軽にご相談ください。
2024年6月23日
「日経ヴェリタス850号」
「介護と仕事、両立するには」(取材協力)
2025年2月19日発刊
「凛咲 vol.4」
『親の介護にかかるお金』(取材協力)
2025年2月22日
「日本経済新聞(朝刊)」
マネーのまなび「親の介護 早めの備え方」(取材協力)
2025年5月22日
「女性セブン」
「介護でもめないための家族会議の開き方」(取材協力)
2025年10月1日
「FPジャーナル10月号」
「親の終活に悩む子ども」(取材協力)
2026年1月30日
【朝日新聞Reライフ.net】
「【要介護認定区分早わかり表】要支援・要介護の違いや受けられるサービスがすぐわかる」(執筆)
2026年3月25日
「介護ポストセブン」
「介護保険施設の利用料値上げへ」臨時介護報酬改定で何が変わる?いくら負担が増える?」(執筆・解説)
2026年4月30日
【週刊文春 ゴールデンウイーク特大号 5.7/5.14】
「シン介護入門前編」(取材協力)
2026年5月1日
【広報すぎなみ掲載 5/1 No2427】
2026年5月14日
【週刊文春 5.21号】
「シン介護入門後編」(取材協力)
2026年5月26日
【杉並区 消費者講座】
「今から知りたい!介護にかかり費用と賢い備え方」(セミナー)
2026年6月2日
【NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン】
2026年6月21日(日)「ワーキングケアラーのためのファイナンシャルプランニング」(講話・サロン)
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